宅配クリーニングは「洗宅倉庫(せんたくそうこ)」

保管サービス

クリーニングには年に何回出せばいいの?

布団をクリーニングに出す頻度はご家庭によって様々。

布団のイメージ

お布団はどれくらいに1回クリーニングをすればいいのでしょうか。 洗宅倉庫では年1~2回のクリーニングをおすすめしています。 シーツは洗濯するけれども、お布団は今まで干すだけで、、、という方も、温かくなってお布団を押入れの奥に片づけてしまう前に、 布団丸洗いクリーニングはいかがでしょうか。天日干しでは、除去できないダニや雑菌ともおさらばできます。 次に使うときはふかふかのお布団で。
また、使う前にクリーニングをするのも、とても気持ちがいいです。一日の疲れを取るための睡眠もとても快適になります。

布団の敷きっぱなしはかなりヤバイ!!

一晩寝ている間に出る汗の量をご存じでしょうか?

汗の量のイメージ

約コップ1杯分と言われています。床に直接敷布団を敷いている場合、敷きっぱなしにしてしまうと、 床やお布団にカビがはえてしまうこともあります。
忙しい朝でも、お布団は起きた後に床からあげるようにしましょう。 また、理想では週に1~2回、晴れた日に天日干しをするなどするとお布団の湿気が取れると言われています。 日中はお仕事等で天日干しがむずかしい場合は、布団乾燥機を利用して湿気を取り除くようにしましょう。

高温クリーニングでアレルゲンになるダニを除去

家庭でお布団を洗う場合、どうしても常温のお水での洗濯になってしまうことが多いです。

洗濯のイメージ

プロのクリーニング店にまかせれば、高温で洗い、高温で乾燥してもらえるところが多く、 50℃以上の高温に弱いダニを死滅させることができます。 洗宅倉庫でも1枚1枚丁寧な単品洗いで高温処理をするため、中綿にまで潜んでいるダニアレルゲンを除去することができます。

使わない季節でも、定期的に押入れから出すのがおすすめ

湿気はどうしても押入れにこもりやすく、雨の日が続いたり、 梅雨の時期はどうしてもお布団が水分を吸ってしまいます。

押入れのイメージ

すると、使っている間はこまめに干していたお布団でも、カビやダニの温床になってしまいます。 シーズンオフの時期でも、たまには押入れやクローゼットからお布団を出して、通気性を良くするのがおすすめです。

布団圧縮袋について

布団と圧縮袋

圧縮袋のイメージ

洗宅倉庫にお申込みいただく場合、たまに「お布団を圧縮してから届けてほしい。」というご要望をいただきます。 洗宅倉庫では、お布団の圧縮サービスは行っておりません。 お布団はできれば、そのままの状態で保管することが、お布団にとっていいのです。
省スペースになり、とても便利な布団圧縮袋ですが、ご家庭でお布団を保管する場合もできれば圧縮せず、 そのままの保管をおすすめしています。

洗宅倉庫を使ってお布団の保管もできます。

洗宅倉庫はお布団丸洗いだけでなく、
クリーニング後のお布団の保管も承っております。

受け取りのイメージ

使わない間は、クリーニング専門業者の保管倉庫に預けておくのはいかがでしょうか。 ご家庭での定期的なお手入れも不要なためとても便利です。
最大9か月保管することができ、お布団をクリーニングに出すときも、 仕上がったお布団を受け取るのも玄関先で完了するため、重たくかさばるお布団の保管にはとってもおすすめです。


ページトップへ